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引き渡し。

とうとう引き渡しの日を迎えました。

打ち合わせが長引き、本当に完成する日が来るのだろうか・・と思った日もありましたが、思い返せばあっという間だったようにも思えます。

皆さんのブログや、新築した友達たちの話を聞いていると、上棟や引渡しというのはちょっとしたセレモニーのようなものなのかという印象がありました。
けれど、我が家の場合、上棟はいつの間にか終わっていましたし、引渡しも、今までお世話になった現場監督さん、設計士さん、インテリアコーディネーターさんは来られず、営業さんが持って来られた書類にサインし、様々な説明書をいただき、鍵を受け取って終了。
その間に、外構やエアコン工事の方、SECOMさんなどが次々と来られ、バタバタと打ち合わせをしていたこともあり、記念撮影をすることもなく、あっさりと、気がつくとレンガの家は我が家のものとなっていました。

現在、外構工事中なので、家の周りはゴチャゴチャしていますが、屋内はとってもキレイに仕上がっていました。

ずっと気になっていた食洗器の木製扉もようやくついていました。
当初、設計士さんには「木製扉の用意はできません!」とはっきり断わらていました。
けれど、キャビネットと合わせて食洗器の木製扉をハウスメーカーで作ってもらったというブロガーさんのキッチンが素敵で、その方のご協力を得て、「こういうのを作ってほしいのですが」と再びお願いしました。
設計士さんは、キッチンメーカーはそういうものを引き受けてくれないので、別のところに似たようなものの製作を頼むことになるから、色や木目も同じようにできないし、できてきてから思ったのと違っても断れないから賭けになるし・・と引き受けたくなさそうにしつつも、渋々といった感じで発注して下さいました。
キッチンキャビネットの框は上がアールになっていますが、「アールにはできませんよ。スクエアの框にしかできませんがいいですね?このブロガーさんの木製扉もスクエアになってますよね」と念押しされて、「スクエアでもいいです」とお願いしました。
スクエアでも、もし難しいならば框なしでも良いから、木製扉にしたかったのです。
木製キャビネットの隣にパネル扉だと浮いてしまう気がして。
ようやく、できあがった木製扉は、期待以上の素晴らしい出来栄えでした!
実は、余りになじんでいるため、最初見た時、木製扉がついたことに気づかなかった程です。
よくよく見れば、若干、キッチンキャビネットより色が濃いし、木目も少し違うのですが、パッと見た感じ違和感は全くありません。
その上、あんなに「スクエアにしかできませんよ」と言われていた框の上部が、少しアールになっていました。
どういう経緯でアールにしていただけたのかわかりませんが、たぶん、現場監督さんが、少しでもキッチンキャビネットと似たようなものに仕上がるように指示を出して下さったのかと思います。
現場監督さんは、家が少しでもカッコ良く仕上がるように、こちらが何も言わなくても、いろいろな提案をして下さったのです。

建築中に、ちょこちょこと変更した箇所がありますが、一番、最後に変更したのはリビング吹き抜けのカーテンです。
私はカーテンの知識がまるでなく、カーテン生地さえ好みのものを選べばOK・・と思っていて、吹き抜けのハーフサークルウィンドウ+普通の窓+掃き出し窓、という縦並びの空間のカーテンを、掃き出し窓だけカーテンをつけ、その上の普通の窓はレースのシェードだけ日差し除けにつけることになっていたのですが。
その後、古い洋館や異人館などでは吹き抜けには長いカーテンをつけていることに気づき、輸入住宅ブログの皆さんのお家でも殆どの方が長いカーテンをつけておられ、その長いカーテンこそが、洋館風で輸入住宅らしい雰囲気でいいなぁと思うようになりました。
カーテンをつける位置の最終確認の日に、インテリアコーディネーターさんにそのことを相談すると、今ならばまだ間に合います、と言っていただけました。
実は、カーテンの費用は夫の想定を大幅にオーバーしており、更にお金がかかるとなると夫は反対すること間違いなしなので、いくらぐらいお値段が上がるかその場で計算していただきました。
+7万程度とのことで、私の貯金から出すことも可能なので、なかなか電話がつながらない夫の許可を取らない内に、独断で変更しちゃいました。
連絡がついて、夫に相談すると、案の定、「そんな長いカーテンにしたら高くなるじゃないか!いくら高くなるんだ!」と騒いだので、「+7万!その分は私のお小遣いから出すから」と言うと、大人しくなりました。
この変更した長いカーテンが・・・想像以上に美しくてうっとりする程、素敵でした!
変更して本当に良かったです。
嬉しくて、長いカーテンを眺めつつ、ゴロゴロとくつろいでいると、せっかちな夫が、「暑いから早く帰ろう、帰ろう」とうるさいので、そんなに長い時間はいれませんでしたが・・引越しまでに私一人でくつろぎに行こう!と思っています。
だって、引っ越したら、ソファやらテレビやら所帯じみたものがいっぱい並んで、ゴチャゴチャと狭くなるに決まっていますから・・。
少しでも、そうならないようにしたいけれど、夫は私とは正反対の考えなので、さして広くもないリビングやダイニングに子供のおもちゃ箱や机、更には雲梯やトランポリンまで置こう・・なんて言っているのです。
私としては、おもちゃ箱やトランポリン、机などは子供部屋に置き、リビング学習する際はダイニングテーブルで充分だと思うのですが。
そして雲梯などは全く要らないと思うのですが。

我が家、何度も変更したり、難しい・・ということを引き受けてもらったり、大変だったと思いますが、理想に近づけるべくご協力下さったハウスメーカーや職人の皆さんのおかげで大満足な家になりました。
心から感謝しています。

引越しまでは、まだ1ヶ月近くありますが、庭作り、それから家を維持するための掃除やメンテナンスの計画を立てたいと思います。
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施主検査。

昨日、施主検査が終わりました。

事前に気になった塗り壁の仕上げ、床の軋み、といった部分はきれいに修正してありました。

ずっと気になっていたことの1つ、カフェルームドアの支給したレバーハンドルについても、大工さんがいろいろ改造してうまくつけて下さっていました。
このドアは私にとって、とてもこだわりのあるところだったので素敵に仕上がって嬉しいです。

気になっていたことの2つめ、食洗器の木製扉はまだついていませんでした。
現在、作成中で今月末に出来上がる予定だそうです。

ガス会社の方が来られて、キッチンコンロと温水式床暖房、浴室乾燥の説明をして下さいました。
床暖房、浴室乾燥については、我が家で使っているものとほぼ同じ仕様なので、すぐに使いこなせそうです。
けれど、キッチンコンロについては、今、使っているものにはない様々な機能がついており、半年に一度は電池交換も必要で、慣れるまでちょっとかかりそうですが、便利そうなので、楽しみです。
私は様々な機能があっても使わないし、機能が充実したものは繊細で故障しやすかったりする印象もあり、かなりシンプルなものを選んでいます。
私のこだわりはIHではなくガスであること、トップの色がホワイトであることだけでした。
それでも、今使っている15年ほど前のものとはずいぶん違うので驚きました。
ガス会社の方も、この10年位でコンロはものすごく変わりました・・とのことでした。
今、住んでいるマンション、売却の際にはコンロぐらい新しくしておかないといけないかな?と思いました。

本来は来週末に引き渡しなのですが、家族旅行と重なってしまったため、再来週が引き渡しです。

ほぼ完成した我が家、最後のお楽しみは、屋内についてはカーテン、屋外については外構です。
カーテンタッセルもそろそろ探したいです。
外構については、家本体と同じくらい重要だと思っているのですが、業者さんは皆、ゆるい感じで、こちらの細かい希望の聞き取りもせず、プランニングがなされ、変更点を伝えても、忘れられていたり、なかなか返事が来なかったり・・と、ハウスメーカーに比べて頼りなく、何となく不安もありますが、満足なものとなるよう、くちばしをつっこんで頑張りたいと思います。

引越し準備。

いよいよ来週末は施主検査。

今朝、最終の下見に行ってきました。

先週、現場監督さんに連絡した不具合のあったところ、いくつかは既に直っていました。

けれども、先週、まだついていなかったカフェルームのレバーハンドル、食洗器の扉はまだついていません。
何かあったのでしょうか・・。
とても気になります。

カーテンや障子は引き渡し直前につきます、ということでしたが、和室の障子は既に入っていました。
インテリアコーディネーターさんには、カーテンやロールスクリーンを勧められていましたが、やっぱり障子にして良かったです。
障子の紙について、和紙にするか、破れる心配のないワーロンにするか、散々迷って、結局、やんちゃ坊主2人とそのお友達が遊びに来てくれた時に安心なようにワーロンを選びました。
けど、私、ワーロンって、チープな旅館などでよく使われている和紙のような色・模様をしたプラスチックの板みたいなもののことかと思っていましたが、違うんですね。
見た目はイメージしていた安っぽい感じは全然なくて良いのですが、これって本当に破れにくいのだろうか?と少々、心配になってしまいました。
夫が「こんな模様の襖にするのか!斬新すぎじゃないか?」と驚いていたアザミ柄の襖、私としては、特に斬新と言うこともなく、違和感ないと思っていますが・・・私の感覚が可笑しいのかしら??
藁を混ぜた塗り壁にも大満足です。
IMG_5230.jpg

引っ越し屋さん2社に見積もりをお願いし、お安かった会社と契約しました。
前回の引っ越しの際にもお世話になった会社なので安心です。

新居で必要なエアコン6台、ドラム式洗濯機も注文しました。
ドラム式洗濯機は出費を抑えるために、今使っているものを新居でも使いたかったのですが、最近、調子が良くなく・・騙し騙し使っているのを見兼ねた夫が新しいのを買ってくれることになりました。
実は、私が選んだ冷蔵庫が結構なお値段なので、冷蔵庫を他のものにしてドラム式洗濯機も買ってもらおうかと迷った時期もあったのですが、結果として両方買ってもらえることになりました。
ねだりもしないものを夫が買ってくれることは滅多になく、これは奇跡的かもしれません。
夫よ、ありがとう!
私、キッチン家電以外の電化製品には興味関心がないので、ドラム式洗濯機はお安いものにしました。
電気屋さんに勧められたPanasonicキューブルという製品です。

マイホーム計画が始まった頃には、わくわくする思いと同時に、狭いことを除けば、快適で大好きな今のマンションから離れることへの淋しい気持ちも大きかったのですが。
洗濯機だけでなく、長年、不具合がなかったエアコンやテレビのリモコンなども今頃になって調子が悪くなっており、マンション全体のメンテナンス中であるため、バルコニーは一切使えない上、網戸を外されて、ろくに換気もできない・・・という住みにくい状況で、今は引っ越す日がとてもとても、待ち遠しいです。
でも、外構工事が済んでから引っ越すので、引越しまではあと1カ月半もあります・・。
明後日は外構工事の最終打ち合わせがあります。

施主検査の下見。

我が家、いよいよ2週間後は施主検査です。

施主検査の日に見落としがないように、下見に行ってきました。

先週末、クリーニングが済んだとのことで、玄関ドアや床、屋内フローリング、階段、畳、ステンドグラスなど、今まで養生されていて見えなかった部分を初めて目にすることができました。
特に玄関ドアは、打ち合わせの最終段階で、輸入品ステンドグラス付の親子ドア→国産品リクシルのアイアン飾り付の親親ドアに変更し、タイルもシックな色からホワイトに変更したので気になっていたところでした。
IMG_4958.jpg
なかなか素敵な仕上がりです。
タイル選びの決め手となったデコレーションラインがかわいいです。

家の中から見るとこんな感じです。
IMG_4971.jpg

感想としては、全体的に満足な仕上がりでした。
・玄関ドア、玄関ポーチのタイル、階段→イメージ通りでした。
・畳→かわいい縁を選びましたが、ちょっと可愛すぎたかも。いずれ張り替える日が来るので良しとします。
・ステンドグラス→大満足!です。4枚使っており、小さな家にはくどくなりすぎたかな?と心配していましたが、むしろもっと多くても良かったくらいです。
・フローリング→玄関ホール、夫の書斎に使ったアルダー材が一番、色も木目も素敵でした。本当は家じゅうアルダー材にしたかったです。1階は希望すれば標準仕様ですべてアルダー材にできたのですが、和室は畳・カフェルームとキッチンはテラコッタタイルを使ってみたく変更しました。またLDKをアルダー材にできれば良かったのですが床暖房を入れたため使うことができませんでした。LDKはウォルナット材で、悪くはないけど、幸せな気持ちになる程素敵でもなかったです。けど床暖房の快適さを手放す勇気がありませんでした。2階のオーク材も落ち着いた感じで、私の持参した婚礼家具はすべてオーク材なので似合うかと思います。
・クッションフロア→好きじゃないのに採用したトイレと脱衣洗面所。見た目、感触共にやっぱりあんまり好きじゃないな、と思いました。けどクッションフロアは数年経てば劣化しますので、その際には今度こそ「冷たくてもいい!」と宣言してタイルにリフォームしようかと。実は今住んでいるマンションの脱衣洗面所のクッションフロアが引越しも近づいた今頃になって困ったことになっているので・・・夫もリフォームの際にはタイルに賛同してくれるんじゃないかな。
・テラコッタタイル→カフェルーム(実質的には私の部屋です)とキッチンに採用。とても素敵で大満足!ひんやりした感触も気持ち良いです!が、冬には冷たくてイヤになるのかしら??この2ヶ所はほぼ私専用なのでタイルの床にすることを夫も賛同してくれたのです。

引き渡しまでに直してほしいところも、いくつか発見しました。
塗り壁の一部に汚れがあったこと、キャビネットミラーの扉が閉まりにくいこと、廊下に1ヶ所古い家のようにミシミシときしむところがあったこと。
夫が早速、現場監督さんに連絡を入れました。

まだ完成していないところが2ヶ所ありました。
食洗器の扉をキッチンのキャビネットと同じ無垢材で作っていただくことになっていますが、まだできていない様子。
それから、1ヶ所だけドアハンドルを支給品に変更してもらう予定なのですが、まだついていませんでした。
この2ヶ所は打ち合わせの段階でも少し難しい雰囲気があったので、もしかしたら問題が生じているのでは?と少し心配です。

家具が入っていない家は広々して気持ち良く、「何も置かないのが最高のインテリア」という言葉は本当にその通りだと実感。
インテリアショップ、アンティークショップなど見ていると、次々に素敵な家具などほしくなりますが、新居ではなるべくものを増やさないようにしよう!と思いました。
今、購入をもくろんでいるのは、ソファ・カウンターチェア・和室の階段箪笥なのですが、本当にあった方が素敵で、便利なのか、再考したいと思います。

施主支給品の失敗談。

よりよい支給品を求めて、いろいろなお店に足を運んだり、ネット検索したりするのは大変でもあり、楽しくもある作業でした。
こんなことに時間を割けるのは、専業主婦ならではだったかと思います。
夫が仕事へ行き、子供たちが幼稚園、小学校へ行っている間は、じゅうぶんな時間があるわけですから。

けれど、私、支給品選びに関する数々の失敗をしています。
我ながら、用心深さが足りなかった・・と反省するばかりです。

その1.照明器具
使う場所を決めて購入したはずなのに、どうしても使いたいものに後になって出会ってしまった。
1番の原因は・・・セールに飛びついたことですね。
私はかわいい照明器具が大好きです。こんなかわいいものが、こんなに安くなっている!こんなにシンプルで使いやすいものが半額に・・!というものを発見して購入。でも、実は、絶対にこの子!という程、心惹かれたわけではなかったりして。後になって、どうしても使いたい、というものに出会ってしまうわけです。逆にどうしても!というものに出会って購入した照明に関しては、後でやっぱりもっといいものが出てきた・・ということはなかったです。
その他、シンプルな照明をつけるつもりでいた箇所が中間立ち合いで、やはりダウンライトの方が良いだろう・・ということになった箇所もありました。安物買いの銭失い、とはまさにこのことですね。
幸い、使わなかった照明の内、いくつかはほしい方にお譲りすることができました。
あとは、簡単につけかえできる引掛けシーリングなので、しまっておいて、気が向いたら模様替えするかも?

その2.キャビネットの取っ手
適当に選んだら、框部分にかぶってしまってサイズが合わないものが出てきました。
確認不足でした。
けれど、これは数が少ないので小さな失敗ですね。

その3.メダリオン
私が最大の失敗だったの思うのはメダリオンです。まず、輸入住宅ブログなど拝見している内に、輸入住宅にはメダリオンが必需品のように思いこんでしまったこと、そして、照明と同じく、セール品が余りにお安いので、シャンデリアをつける予定の箇所すべての枚数を購入してしまったことが敗因です。
メダリオンは確かに豪華で美しく、お城や豪奢な邸宅にぴったりの優雅なアイテムではありますが、私が目指すナチュラルアンティークというのでしょうか。素朴で、無骨な感じもするようなインテリアには不必要だったのではないか、という疑問が湧き始め、買いすぎたことに後悔する気持ちが出てきました。
更に・・・せっかくだからつけよう、と決めたものの、実は殆ど使えなかったのです!
メダリオンって天井にそのスペースがあれば問題なくつけられるものとしか考えていなかったのですが、照明器具の根元を隠すカップの大きさや長さなどサイズの問題で、使える厚みや中央部のくりぬきの大きさに制限があるんですね。
なので、結局、使うことができたのは2枚だけ・・。
でも、私は返って良かったと思っています。
メダリオンがいっぱいあるのはやはり我が家の雰囲気には合っていないと感じるからです。
逆に1枚も使えなかったら哀しいですが、リビング吹き抜けと、玄関ホールにはつけることができ、この2枚は案外、我が家にも合っている気がします。
やはりメダリオンは美しいですね。

その4.詐欺に遭ってしまった!こんなおバカな失敗をした人は珍しいのではないでしょうか・・、余り情けないので夫にも話せません(たぶん、このブログを見ているでしょうが)。私が支給したものの中で少し変わったものがあります。それはロートアイアンでできたカールヒンジです。その名称も知らず、何となく子供の頃から絵本や遊園地などで目にするたびに心惹かれていました。たまたまネットで、私のイメージにぴったりのカールヒンジを見つけ、それを使いたいがために、雰囲気に合っていてカールヒンジをつけることができるドアを1枚だけ標準外のものに変更していました。それなのに、いざ注文しようとすると、そのカールヒンジが完売なのです。3枚必要なのですが、すべて完売だったり、1枚だけならあると言われたり。そもそも販売しているお店もそんなに多くはなくて。そんな時、在庫が50枚もあり、その上、セール価格になっているオンラインショップを見つけて、何の疑いもなく注文し、振り込みをしたのです。ところが、振り込みしてから、何の連絡も来なくなり、いくら待っても商品は届かず、よく見ると所在地も書いていないのです。まさしく詐欺なのでしょう・・・。クレジットカード決済ができない時点でもう少しチェックすれば良かったです。そもそも、こんな商品の在庫を50枚も持っているのもあやしいことでした。けど詐欺に遭った経験もなく、ほしがる人がいっぱいいるようなブランド品などではなく、こんなマニアックな商品で詐欺行為をしようという人がいるなんて想像もできないことでした。諦めて、ようやく販売しているお店を発見して、無事3枚手に入れることができました。
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